正射影(図式の表示方法)とは|現場用語集 | 残土バンク
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せいしゃえい

正射影(図式の表示方法)

物を真上から見た形のこと。数値地形図では、表示する対象を上方からの正射影で、その形のとおりに表します(公共測量標準図式第4条)。

横から上から(正射影)

現場でどう使うか

正射影で表すのが難しいものは、正射影の位置に決められた記号で表す。

勘違いしやすいところ

建物は屋根の形ではなく、外周の正射影で表す。

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出典

2026-10-14 確認。公開資料をもとに残土バンク編集部が新人向けに書き直したもので、発注者の仕様書・基準が優先します。

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