道路標識(どうろひょうしき)とは|現場用語集 | 残土バンク
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どうろひょうしき

道路標識

案内・警戒・規制・指示などを、記号や文字で道路の利用者に示す板。道路の附属物の一つです。

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現場でどう使うか

夜も見えるように、全面反射の標識を使う。ただし警戒標識と補助標識の黒い部分は無反射(共通仕様書)。

勘違いしやすいところ

標識の柱や板が建築限界に入らないように設置する。

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出典

2026-10-14 確認。公開資料をもとに残土バンク編集部が新人向けに書き直したもので、発注者の仕様書・基準が優先します。

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