接合(図郭間)とは|現場用語集 | 残土バンク
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せつごう

接合(図郭間)

隣り合う図郭の間で、データの食い違い(不合)をなくし、図郭線上で座標を一致させる処理(準則第265条・第343条)。

図郭線上で座標を一致

現場でどう使うか

隣接図との接合は、表現事項が正しい位置関係になるように行う。

勘違いしやすいところ

接合部は、点検用出力図や画面で隣の図葉と並べて目で確かめる。

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出典

2026-10-14 確認。公開資料をもとに残土バンク編集部が新人向けに書き直したもので、発注者の仕様書・基準が優先します。

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