令和2年度 問題B No.31(品質管理)|1級土木 第一次検定 過去問 | 残土バンク
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令和2年度 問題B No.31

共通工学・施工管理法品質管理必須問題

鉄筋コンクリート構造物のコンクリート強度を推定する方法として,次のうち適当でないものはどれか。

  1. 1.小径コアを用いて圧縮強度試験を行う方法
  2. 2.テストハンマー(重錘)でコンクリート表面を打撃し反発度を測定する方法
  3. 3.衝撃弾性波のコンクリート表面での伝播速度を測定する方法
  4. 4.AE(アコースティック・エミッション)センサを用いてひび割れ発生時の弾性波を検出する方法
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正答:4

解説はこれから分野ごとに書き足します。

出典:全国建設研修センター 令和2年度 問題B:問題PDF正答肢(研修センターのサイトから削除済みのため、公開当時の保存版:Internet Archive)

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