定期縦断測量(ていきじゅうだんそくりょう)とは|現場用語集 | 残土バンク
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ていきじゅうだんそくりょう

定期縦断測量

定期的に、左右両岸の距離標の標高や、堤防の変化点の地盤、主な構造物の位置と標高を測って縦断面図をつくる測量(準則第654条・第655条)。

今回前回水準基標から出発・結合

現場でどう使うか

河床の上がり下がりや堤防の沈下を、時期を追って比べる。

勘違いしやすいところ

観測の基準は水準基標。仮BMではない。

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出典

2026-10-14 確認。公開資料をもとに残土バンク編集部が新人向けに書き直したもので、発注者の仕様書・基準が優先します。

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