データコレクタ(観測手簿)とは|現場用語集 | 残土バンク
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でーたこれくた

データコレクタ(観測手簿)

観測値を自動で記録する装置。観測値の記録はデータコレクタを使うのが原則で、使わない場合は観測手簿に記入します(準則第37条)。

データコレクタ無い時は観測手簿

現場でどう使うか

TSと接続して、角度と距離をそのまま記録する。

勘違いしやすいところ

器械高・反射鏡高・目標高は、ミリメートル位まで測って記録する。

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出典

2026-10-14 確認。公開資料をもとに残土バンク編集部が新人向けに書き直したもので、発注者の仕様書・基準が優先します。

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