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ちずきごうのくぶん

【地図記号の区分】

図式(数値地形図の表示の決まり)表示の原則

数値地形図の地図記号は、境界等、交通施設、建物等、小物体、水部等、土地利用等、地形等の7つに区分されます(公共測量標準図式第8条)。

境界等交通施設建物等小物体水部等土地利用等地形等

現場でどう使うか

記号の様式と使い方は「数値地形図データ取得分類基準表」による。

勘違いしやすいところ

応用測量や測量記録には、それぞれ別の取得分類基準表がある。

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出典

2026-10-14 確認。公開資料をもとに残土バンク編集部が新人向けに書き直したもので、発注者の仕様書・基準が優先します。

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