道路照明(どうろしょうめい)とは|工事苑 | 残土バンク
残土バンクロゴ

工事苑 › 道路(構造・付属物・維持) › 付属物

どうろしょうめい

【道路照明】

道路(構造・付属物・維持)付属物

夜間の交通の安全のため、交差点・横断歩道・トンネルなどを照らす照明。

道路照明

現場でどう使うか

道路構造令の交通安全施設の一つ(第31条)。照明工は道路修繕の工種にも含まれる。

勘違いしやすいところ

工事で照明を止めるときは、仮設照明で明るさを確保する。

この言葉が出てくる工事の手順は、施工手順ガイド「道路工(舗装)」で図つきで読めます。

関連する言葉・ページ

出典

2026-10-14 確認。公開資料をもとに残土バンク編集部が新人向けに書き直したもので、発注者の仕様書・基準が優先します。

同じ工程の言葉(付属物)

道路(構造・付属物・維持)の用語一覧(37語・23語目)