福岡県の建設発生土 民間受入地 公募・登録制度(2026-10-13確認) | 残土バンク
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福岡県の建設発生土 民間受入地 公募・登録制度

公募・登録あり処分場の登録制度民間の土地を公募・登録(無償で土が入る)

福岡・那珂・飯塚・田川・京築・久留米などの県土整備事務所が毎年1〜3月に募集。受入地の種類は土砂受入地・再資源化施設・ストックヤード(認定4年)。2026年度分は終了

福岡県 県土整備事務所ごとの建設発生土受入地 募集(年1回・1〜3月)

民間の土地を公募・登録(無償で土が入る)

各県土整備事務所が発注工事の建設発生土について、資源の有効活用とコスト縮減のため受入地を広く募集します。2026年度は田川(1/20〜2/19)、飯塚(1/27〜2/16)、京築(1/26〜2/24)、那珂(2/16〜3/2)、福岡(2/18〜3/6、追加募集6/17〜7/2)。受入地は最終処分地(土砂受入地)・中間処分地(再資源化施設・ストックヤード)に分かれ、ストックヤードの認定期間は4年。承認改良土施設は申込不要で一覧に登録されます。搬入は約束されません。

主な要件

  • 盛土規制法など必要な許認可
  • 事務所ごとの募集要項の要件(土量・搬入路・距離など)

申し込み

各県土整備事務所の募集期間中に要項の様式で申込(事前相談あり)。

管轄の建設事務所(6か所)
事務所電話所管
福岡県土整備事務所―所轄一覧は県ページ参照
那珂県土整備事務所―所轄一覧は県ページ参照
飯塚県土整備事務所 企画班0948-21-4933飯塚市・嘉麻市・桂川町
田川県土整備事務所―所轄一覧は県ページ参照
京築県土整備事務所―所轄一覧は県ページ参照
久留米県土整備事務所―所轄一覧は県ページ参照

2026-10-13 に県のページ・公開資料を確認して要約しています。最新の募集状況・様式は出典でご確認ください。

福岡県で民間の工事の残土を受け入れたい・出したい方へ

県の仕組みは公共工事の残土が対象です。民間工事の残土は残土バンクに投稿すると近くの相手に自動で届きます(無料・手数料なし)。

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